● 2012年1月
● 2011年12月
● 運営会議の案内と記録
全て、PDFファイルです。
運営会議案内 2012年2月
運営会議報告 2012年1月
運営会議案内 2012年1月
運営会議報告 2011年12月
運営会議案内 2011年12月
運営会議報告 2011年11月
運営会議案内 2011年11月
運営会議報告 2011年10月
運営会議案内 2011年10月
運営会議報告 2011年9月
運営会議案内 2011年9月
運営会議報告 2011年8月
運営会議案内 2011年8月
運営会議報告 2011年7月
運営会議案内 2011年7月
運営会議報告 2011年6月
運営会議案内 2011年6月
運営会議案内 2011年5月
運営会議案内 2011年4月
運営会議案内 2011年3月
運営会議案内 2011年2月
運営会議案内 2011年1月
運営会議案内 2010年12月
運営会議案内 2010年11月
運営会議案内 2010年10月
運営会議案内 2010年9月
運営会議案内 2010年8月
運営会議案内 2010年7月
運営会議案内 2010年6月
運営会議案内 2010年5月
運営会議案内 2010年4月
運営会議案内 2010年3月
運営会議案内 2010年2月
運営会議案内 2010年1月
● 会報しらやまNo92 2011年11月発行
この写真は、福井県の九頭竜川を前にして白山と月を撮影したものです。
撮影場所は、えちぜん鉄道勝山永平寺線の小船戸駅と保田駅の中間付近です。
九頭竜川は手取川と並んで白山から流れ出す大河の一つですが、白山と組み合わせて写真が撮れる場所は意外に少なく、白山の冠雪に月出まで加わると撮影チャンスは稀少です。
写真・文 木村芳文(写真家・当会事務局員)
目次
石徹白探訪 辻村 澄
トラスト日誌9 トラストの恵みをいただきませんか トラスト部会 垣本哲夫
「石徹白探訪」を終えて 文化・地域振興部会座長 加藤正現
白山での事業が植生に及ぼす影響の調査 結果概要 ~特に「人と自然が共生する国立公園重点整備事業」について~ 清水孝彰
山路きて エゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆) 山田博子
アメリカNY州の田舎より(2) 出渕瑞穗
環境について考える32 初秋にトラスト地を訪れて ~山田さんとの楽しい自然観察会~ 三津野真澄
事務局短信
でかけてみませんか
事務局より
● 2011年11月
● 2011年10月
● 参加者募集 2011年10月2日 石徹白を探訪しよう
白山麓見て歩き 石徹白を探訪しよう の参加者を募集しています。
申し込み、お問い合わせは、メールにてご連絡ください。
○期日 2011年10月2日(日)
○集合場所 白山ひめ神社駐車場
○集合時間 午前7時00分
○見どころ 白山中居神社、石徹白大杉、太子堂、集落内探索など
○参加費 1,300円(ガソリン代及び保険料)
○連絡先 メール 申し込みは、9月27日(火)までにお願いします。
○主 催 NPO法人白山の自然を考える会 文化・地域振興部会
※お弁当をご持参下さい。
※車に分乗して出かけます。
※晴雨にかかわらず、実施します。
※先着20名まで募集します。
皆さん、お誘い合わせご参加下さい。
● 2011年9月
● 2011年8月
● バンコクでのEFA/ESDワークショップに参加して
三津野 真澄
今年の4月25~29日、タイのバンコクで開催された、「National Workshop on Reorienting Teacher Education towards EFA and ESD in Thailand」(EFAとESDを目指した教師再教育のためのワークショップ)に参加してきました。今回はその報告です。ちなみにEFAとは「Education for All」(万人のための教育)、ESDとは「Education for Sustainable Development」(持続可能な社会のための教育)のこと。今回の主催者はユネスコアジア太平洋委員会とユネスコ日本でした。なお日本からの参加は私のほか、宮城教育大学の市瀬先生の2名です。

写真1 グループワーク「多文化理解」の様子、身体をつかって表現しあう。
● 2011年7月
● 2011年6月
● 会報しらやまNo90 2011年5月発行
この写真は、白山釈迦岳の山頂付近から夜明け前の白山を撮影したものです。
この時期、明け方の空に金星が昇ってきます。金星はとても明るい星なので、最後まで輝きつづけます。金星が見えなくなると、まもなく夜明けです。
写真・文 木村芳文(写真家・当会事務局員)
目次
岩倉観音山観察会にて 京藤 強
第22回総会報告 事務局長 深田和人
トラスト日誌7 白山の自然を考える会に入会してトラスト活動へ トラスト部会 橋本成男
山路きて ハシリドコロ(走野老) 運営委員 山田博子
環境について考える30 東日本大震災:石巻ボランティアの報告 会員 三津野 真澄
新入会員
カンパありがとう
みんなの声、私の声
事務局短信
でかけてみませんか
● 2011年5月
● 2011年4月
● 東日本大震災:石巻ボランティアの報告
三津野 真澄
2011年3月11日、M9.0の巨大地震が発生した。毎日報道される現地の悲惨な状況。私はもう居ても立ってもいられない気持ちになり、発生8日後の3月19日、ボランティアとして現地へ飛び込んだ。行き先は壊滅状況となった、宮城県石巻市。
*************************
前夜18日に出発の予定で準備を進めていたが、現地への道路が閉鎖中との情報が入り、一日遅らせての出発となった。同行しようという仲間2名(男女各1)も見つけた。
準備したのは、専用の携行容器に入れたガソリン40リットル(現地は極めてガソリン不足で給油は不可能であった)、大量の水と食糧(自分用と現地支援用)、テント・寝袋・炊事用具一式、ヘルメット、軍手とゴム手袋、支援用物資としてタオル。これは担任をしているクラスで呼びかけて、生徒に持ち寄ってもらった。こちらで準備したメッセージカードに一言ずつ書いてもらい、現地へ持っていくことにした(写真1)。

写真1 生徒が持ち寄ったタオルにはメッセージをつけ避難所へ
● 2011年3月
● 第22回 総会のご案内
● 会報しらやまNo89 2011年2月発行
この写真は、福井県の松島から朝日と白山を撮影したものです。
奇岩に老松が生えた様子から越前松島と呼ばれるようになったそうです。
点在する岩の一つに登って日の出を待ちました。
ここは、羽咋市とならんで海を隔てて白山が見える、限られた場所になります。
写真・文 木村芳文(写真家・当会事務局員)
目次
2011年に向けて 事務局長 深田和人
8年間、市ノ瀬別山線(チブリ道)登山道整備事業に関わってきて 運営委員 米山 豊
中宮山 小立野小2年 垣本詩月
トラスト日誌6 昨年の活動 トラスト部会 垣本哲夫
白山麓の積雪記録 小川 弘司(石川県自然保護課)
戸室山 小立野小 五年 垣本美月
山路きて フユノハナウラビ(冬の花蕨) 運営委員 山田博子
環境について考える29 2009年度の温暖化ガス排出量の速報値発表 ~初めて京都議定書の目標値を下回るが‥‥~ 会員 三津野 真澄
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● 2011年2月
● 2011年1月
● 2010年12月
● 会報しらやまNo88 2010年11月発行
この写真は、白山最高峰の御前峰から朝日を撮影したものです。
三角点や標柱がある御前峰の最高点に太陽がかかり、右後ろには奥宮が見えますが、このような写真は何時でも撮れるわけではありません。撮影した11月は日が短く、南よりの方向から太陽が昇るので、このような画面の撮影が可能になるわけです。
太陽の出た方向に加え、手前に新雪を配置することで、晩秋の季節感を表現してみました。
写真・文 木村芳文(写真家・当会事務局員)
目次
2010年度白山麓見て歩き 白川郷を視察して 文化・地域振興部会座長 加藤正現
ふでにしたがふ 事務局長 深田和人
トラスト日誌5 今後の計画 トラスト部会 垣本哲夫
白山の多角形土 小川弘司(石川県自然保護課)
山路きて サワフタギ 運営委員 山田博子
環境について考える28 北陸初の市民風車「のとりん」が能登に誕生 会員 三津野 真澄
新入会員
カンパありがとう
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でかけてみませんか
● 2010年11月
● 2010年10月
● 秋の白川郷(岐阜県)を歩こう! 2010「白山麓見て歩き」のご案内
今年の白山麓見て歩きを下記の要領で行います。
ただいま参加、受け付けております。よろしくお願い致します。
1.日時 2010年10月3日(日)
2.集合時間及び場所
ご参加の連絡のあった方にのみご案内致します。
(金沢を8時出発、16時頃帰着予定です。)
3.目的
現地案内人の説明のもと、白川郷の視察を通して、白山麓の地域振興について考えてみたいと思います。
4.費用
行き帰りは、車に分乗しますので、運転手さんに必要な経費をお支払い下さい。また、有料施設では自己負担でお願いします。昼食代もご用意下さい。
5.申込先
当会当てのメールにてご連絡下さい。
(お名前、ご住所、電話番号、参加人数など)
6.締め切り日 9月28日(火)
7.主催 NPO法人 白山の自然を考える会 文化地域振興部会
● 2010年9月
● 会報しらやまNo87 2010年8月発行
天池と四ツ塚山
この写真は、加賀禅定道の中間付近の天池から四ツ塚山を望んだものです。
近くには宿坊の跡が残り加賀室跡と呼ばれています。おそらく、この池の水が宿泊者の飲料水として利用されていたのだろうと思います。付近からは百四丈の滝の落ち口と、その上流部の丸石谷の流れが眼下に見えます。もしかしたら、丸石谷まで降って水を得ていたのかもしれません。ここでは、様々なことに思いを巡らせることができる、ゆったりとした時間が流れています。
写真・文 木村芳文(写真家・当会事務局員)
目次
トラスト部会初体験記 伴伸雄
ふでにしたがふ 事務局長 深田和人
トラスト日誌4 自然再生の方針とゾーニング計画 トラスト部会 清水孝彰
石川県指定希少野生動植物種に思う 小川 弘司(石川県自然保護課)
山路きて ダイモンジソウ(大文字草) 運営委員 山田博子
白山自然回帰と感謝雅楽奉納登山 NPO法人ソーシャルデザイン21 清水 雅博
環境について考える27 グリーン電力を選ぶ時がやってきた 会員 三津野 真澄
新入会員
カンパありがとう
みんなの声 私の声
事務局短信
でかけてみませんか
● 2010年8月
● 砂防新道の一方通行
砂防新道が一方通行になりました。
詳しくは下記リンクから
砂防新道の一方通行